地域活性
2003年より全国で導入が開始された指定管理者制度。マインドシェアでは応募サポート・サービスとして、行政担当者だけでなく一般の審査員にもわかりやすい1次審査用の「事業計画書」作成から、2次審査用のプレゼンテーション原稿作成、パワーポイント資料作成に加え、プレゼンテーションの表現指導まで、段階ごとに必要なコンサルティングをご提供しています。文化ホールやプール、歴史的観光施設、キャンプ場、公園管理施設、入浴施設等、多種多様な施設での作成が可能です。
「まちづくり視点」を含むので審査員も納得の事業計画書
サービスの特徴は、事業計画書に対して地域活性化コンサルティングを実施してきたマインドシェアならではの「まちづくり視点」を含めること。行政担当者にも審査員に納得性の高い「応募書類」づくりを提供しています。そのために、指定管理者の応募書類自体、どのような内容にすればよいのかわからない事業者から、2回目、3回目の応募で前回との課題を明確にし、競合に勝ちに行きたい事業者まで、様々な立場の事業者からご依頼をいただいています。
サービス内容は、指定管理者応募~1次~2次審査の間で必要となる応募書類(「事業計画書」)の作成から、指定管理費の設定相談、自主事業の企画提案、プレゼンテーション(ヒアリング)資料の構成・作成、想定問答集(Q&A)の作成までトータル的にお受けできますが、不安な部分のみのご相談も受けています。
サービス・メリット
1:他社を圧倒する指定管理者応募書類「事業計画書」の作成
※わかりやすさ、説得力、施設管理ビジョンの提示
2:施設管理の域を超え、地域活性化の視点を提案
3:ヒアリング(プレゼンテーション)に関する表現方法、資料作成を支援
4:採択後も、プロモーションや活性化施策での支援が可能
→詳細は、ダウンロード資料をご覧下さい。
<関連する実績>
・「想い」をかたちに。伝わるプレゼン、正確な資料で指定管理者応募をサポート
コミュニケーションマーケティング部
担当:
小池
※サポート内容により費用が変動します。お気軽にお問い合わせください。
