メディア
マインドシェアでは毎週土曜・日曜に東京・青山で「ファーマーズマーケット@UNU」を運営しています。毎週約40の生産者が野菜等を持ち込み、消費者へ直接販売をおこなっています。ファーマーズマーケットは生産者への販売支援、消費者の「農業」「食」に対する興味関心を高めることを目的としています。

生産者と消費者をつなぐ「都市型直売所」
ファーマーズマーケット@UNUは生産者と消費者とのコミュニケーションの場を提供します。消費者と生産者が食材について、また調理法などについて直接の会話をすることで顧客理解・生産者理解を醸成し、楽しみや安心を得ることができます。
消費者は「農業」や「食」への理解を深め、生産者は消費者のニーズを直接感じ取ることができ、従来の「産直市場」にある「新鮮」「安心」「安全」といった"モノ"だけでなく、"コミュニケーション"という価値を提供し、生産者と消費者がつながる場を創造しています。
多くのメディア露出による高いプロモーション効果
会場には販売のためのブースの他に特設ステージやPR車両などを設置して、生産物や食材などのプレゼンテーションや商品説明などPRの場として活用できます。
常に新しいカルチャーが発信され、注目度も高い青山エリアで開催されるファーマーズマーケット@UNUは2010年日経トレンディのヒット予測で2位に取り上げられるなど注目度が高く、多くのメディアで取り上げられ、企業や自治体のプロモーションの場として注目を集めています。
ファーマーズマーケット Webサイト
<関連するサービス>
イベント「マルシェ(産直市場)」運営委託サービス
<関連する事例>
ファーマーズマーケットで試飲による商品認知・商品理解へ
ファーマーズマーケットで限定先行発売。PR効果で話題を喚起
コミュニケーションマーケティング部
担当:
小池
