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マーケティングリサーチ

従業員満足度調査(ES調査)

従業員と経営のギャップ是正のために最適解を導出する調査設計と結果報告で「現場力の強化」に貢献しています。

従業員の意識向上は、組織の力を強めると同時に、サービスの質を高め、「顧客満足度」や「ブランド価値の向上」に直結する大切な「経営課題」です。マインドシェアの従業員満足度調査(ES調査)は、従業員と経営のギャップを是正し、「現場力の強化」を図るための「計画策定から実施」までをサポート。業績向上につながる好循環を生み出しています。

"目的を実現する"従業員満足度調査のために

ひとくちに「従業員と経営のギャップ」と言っても、その内容はさまざま。
現状の課題に応じて、調査の内容と目指す方向は大きく異なります。
目的に応じた仮説構築と調査設計、そしてアウトプットが重要です。

調査結果の活用目的に応じて、多彩な調査設計とアウトプットで支援

組織の一体感の向上

モチベーションの向上

店舗別の好不調を平準化

伝達経路の相関関係

意識のタイプ分類

満足度の分析

モチベーション向上のステップ

接客姿勢の要因

        

方針の決定・浸透プロセス

調査実施フロー

商品力強化のための調査なのか、営業力強化のための調査なのか?
収集した顧客の声を「何」に活用したいのか、目的を明確に

5段階評価など固定化した設問だけでなく、その評価に至る購買促進
および購買阻害要因を分析できる設問が必要。

集めただけでは意味がありません。結果から改善に導くための課題を
抽出する分析を怠らない。

一人だけではサービスや商品の改善は困難。いかにナレッジ共有するか
が改善の肝。誰にも理解しやすいレポート化がポイントになる。

アクションなくして、改善は図れません。調査分析し、結果を関係者で
共有することがゴールではありません。

改善プランは実行に移し、効果を検証した上で、更に改善を加えていくサイクルの構築が不可欠です。
プラン実行に当たっては、営業ツールや各種マニュアルなどが必要になりますが、
マインドシェアではそれらのプランニングや制作までサポートしています。


主な成果事例のご紹介

経営理念の浸透度や共感度を把握し、従業員の意識統一、モチベーション向上を促進

営業本部と営業現場の意識の乖離を明確化することで、本部側の意識改革を推進

1,500事業所、20,000人の労働環境の改善を図り、顧客満足度を向上させる組織作りに寄与

好調店・不調店それぞれの要因を分析し、好調を生み出す手法を平準化し、チェーンに汎用化

従業員満足度調査と顧客満足度調査を同時に実施し、意識や運営手法の統一で高収益化を支援


詳しい実績のご紹介

見る人、使う人を意識した「伝わる」調査レポートで、現場の改善アクションを喚起

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顧客満足度調査でマーケティング目標に即したアクションプランを提案

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