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マーケティングリサーチ

マインドシェアのリサーチとは


  「成果の一端を担う」当社のマーケティングリサーチ

     ■ "調査結果の活用"までを見据えたリサーチを実施
    ■ 生活者のインサイトを把握し、新しい価値を創出
    ■ "訊く技術"はマーケティング会社のリサーチャーならでは



"調査結果の活用"までを見据えたリサーチを実施

私たちは、企業のマーケティング活動をサポートするマーケティング会社です。ゆえに、私たちが行うリサーチは、通常のリサーチ会社が行うリサーチとは一味違います。
通常のリサーチ会社は、いかに正確に事実を把握するか、つまり"調べること"を生業としているのに対し、私たちは、調査結果を成果にいかに繋げるか、つまり"活かすこと"を生業としています。そのため、調査結果を"どのように活用するか"を事前にしっかり見据えた上でリサーチを実施することがとても重要だと考えています。このように、私たちは通常のリサーチ会社とは一線を画しています。

生活者のインサイトを把握し、新しい価値を創出

このような姿勢を常に持ち続けていますので、市場創出や商品開発といった、新しい価値を生み出したいというテーマをお持ちの企業からのご相談を多くいただきます。このようなテーマを解決するための手法として私たちが得意としているのが、定性調査です。その中でも特にデプスインタビューを得意としています。新しい価値を生み出すためには、生活者のインサイトの把握が欠かせないため、定性調査を用いるケースが多いという訳です。

ただし、定性調査から得られる結果は、あくまでも"仮説(≒定性情報)"に過ぎません。得られた仮説を定量調査によって数値的に検証することで、「どの仮説が生活者に刺さるのか」が量的にも明らかとなり、アクションを起こす上での重要な判断材料になります。定性調査での仮説構築から定量調査での仮説検証まで、私たちがワンストップでお手伝いした実績も多数あります。

"訊く技術"はマーケティング会社のリサーチャーならでは

繰り返しになりますが、私たち自身は企業のマーケティング活動をサポートするマーケティング会社です。特に定性調査に関しては、多くの企業から非常に高い評価を得ています。その秘密はインタビュアー(モデレーター)の質にあります。

通常のリサーチ会社は、リサーチの専門家であるため、リサーチしかやったことがありません。リサーチ会社のインタビュアーは、インタビューフローの内容について聞くことは得意ですが、フローに載っていない内容(自分がやったことが無いこと)を深掘りすることは得意としておりません。一方、私たちは、ブランド戦略・商品開発・販促プランなど様々な経験を有するマーケターがインタビュアーを務めるため、企業の課題解決に直結するようなインタビューが可能となります。

マインドシェアは企業の成果に繋がるリサーチを、責任をもって実施いたします。

お客様サポート室
担当: 小池
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