食
「御社の営業部隊は、流通バイヤーに商談の時間を取ってもらえていますか?」
マインドシェアでは、多忙を極める流通バイヤーから、一目を置かれる「提案力」を向上させるお手伝いができます。
お客様視点に基づく提案で提案力を向上
最近、流通バイヤーとまともに商談の時間が取れない食品メーカーが増えてきています。その原因の一つに、「提案の武器不足」が挙げられます。しかし、マス広告や大規模なプロモーション計画だけが「提案の武器」ではありません。
では、どういったネタが提案の武器になるのでしょうか?
それは、「自社の商品の売り込み」ではなく、「どうしたら、バイヤーの担当カテゴリー全体、強いては、店舗全体の売上・利益が向上するか?」という、お客様視点に基づいた情報に他なりません。
マインドシェアでお手伝いできる一例として・・・
◆ 「クイッキング」読者15万人、ママ友ネットワーク55万人の声を瞬時にキャッチし、たとえば、売場の課題やニーズを洗い出すことができます。また、これらのデータを、早く、リーズナブルな価格でご提供できるのも、マインドシェアの特徴です。
◆ 「クイッキング」の企画、読者調査で蓄えたきめ細かなニーズ分析をもとに、今までの販促テーマにとらわれない、新しい切り口の販促テーマの企画立案をサポートします。(マインドシェア考案の販促テーマ(チラシタイトル・詳細企画含む)が大手流通で採用されています。)
◆主婦・子育てママの独自アンケートモニターを保有しています。過去の催事状況(例えば「昨年のクリスマスは何をしましたか?)、未来の催事意向(例えば「今年のバレンタインはどうしますか?」)などを収集し、リアルな生活者の声として販促企画書などに活用できます。実際の購入者の意見は流通への協力なエビデンスになります。
コミュニケーションマーケティング2部
担当:
渡辺
