TOP > サービス紹介 > テーマ別 > 学校・塾 > 【卒業後】 OB/OGとのネットワーク構築サポート


学校・塾

【卒業後】 OB/OGとのネットワーク構築サポート

卒業後のアプローチ

近年、「学生を社会へ送り出したらそれで終わり」という考え方から脱却し、
高校生への広報活動や在校生の就職活動サポートなどにOB・OGを活用する学校が 増えてきています。
自校の魅力をよく知るOB・OGを上手く活用することは、 学生募集や就職活動の成功だけでなく、
引いては自校のブランド力アップにもつながります。

  • 同窓会の参加率が低い
  • 学校と卒業生との関わりが少ない

課題例

関連する主なステークホルダー

  • OB・OG

課題に応じて、それぞれの
ステークホルダーに対して調査を実施

OB・OG調査

卒業後、一定期間経過したOB・OGに 在学中の経験が職場で役に立っているかを確認し、
今後の継続的な支援などに活用する。
調査の依頼自体で母校のロイヤリティ再活性化も狙い、今後の継続支援により、それを維持していく。
※複数の目的を同時に満たす設計も可能。

課題に応じて、上記を組み合わせて実施することで、
就職・キャリアサポートへの理解が深まります。

卒業後:参考事例

連絡先が分からない人が多く、形骸化してしまったOB・OGとのネットワークを再構築し、各種施策に活用したいという意向をお持ちのご担当者。
OB・OGを対象としたアンケートを実施することで、リストを整理すると共に、各種協力のパーミッションを取得。
学校側が営業に行きづらいエリアへの営業代行などにご活用いただいている。
さらに、現在の就業状況を把握することで、学内のキャリア支援における指針にもご活用いただいている。

T専門学校の事例

ご相談はいつでも無料 03-6823-1216

Webからのお問合せはこちら