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ママの最新動向をまとめたデータブック「日本のママ白書2014」発刊

ここ数年、実際に数多くのママに接見し、お話を聞いていると、国の政策でも様々な検討がなされているように、働いているママ、働く意向を持っているママと出会う機会が多くありました。「ママ」×「働く」というテーマに関して、研究を深め、消費動向を予測しなければ"提供されるサービス・商品"と"ママが求めること"の間にミスマッチが生じ、「日本の元気」に多大な影響を及ぼすママの元気が損なわれると危惧しております。そこで、今回の『日本のママ白書2014』では、従来のママの意識・行動実態把握、「プレママ」との比較、2012年からの経年分析に加え、"働く"に厚みを持たせた内容にて作成しております。(『日本のママ白書』においては、0~9歳の子どもを持つ女性を「ママ」と表現しています。また、現在妊娠中の女性を「プレママ」と表現しています。)当社のママ・マーケティング事業が設立当初から掲げている「日本を元気にする」というビジョンに則し、この『日本のママ白書2014』によって、ママが楽しく暮らせる社会の実現に貢献できることを期待しております。

白書のポイント

【1】 昨今、注目が高まってきている「働くママ」にフォーカスしたレポート
    ・ママを取り巻く環境の変化とキーワードの変化
    ・働くママのパターン分析(価値観編/時間編/消費編/情報収集編)

【2】150項目以上の生活実態や消費購買行動、価値観をまとめたデータ
    ・カテゴリ別月間の消費支出や選択重視点
    ・活用している情報ツールやメディア接触時間の変化
    ・妊娠、出産前後でのブランドチェンジ度      など


「日本のママ白書2014概要」

調査概要
◆年間述べ600人以上のママへのインタビュー
◆年間700本以上の自主アンケート
◆公的データの分析
◆定量調査の実施
 ※本調査データは90,000円(消費税別)で提供しています

定量調査の内容
目的 日本のママに関する動向の把握とマーケットデータの取得。日本のママの全体感の把握と体系的理解を目的とする。
調査方法 インターネット調査
調査人数 1,336人
調査期間 2014年9月24日(水)~10月5日(日)
調査対象 ◆妊娠期のプレママ 334名
-居住都道府県に基づき、回答者数を割り付け
◆長子が0~9歳で、子どもと同居している ママ 1,002名
-母親配偶者との離別含む
-同居している子どもが1名以上いる(長子以外でも可)
-居住都道府県×長子年齢に基づき、回答者数を割り付け


目次

  • 第一部 ママを読み解く
    • 第一章 日本のママ白書2014
    • 第二章 公的データから見る全体像
  • 第二部 ママのマーケットリサーチ
    • 第一章 プロフィール
    • 第二章 ママたちの家計
    • 第三章 ママたちの就労意識
    • 第四章 ママたちのコミュニケーション
    • 第五章 ママたちの消費
    • 第六章 ママたちの教育意識
    • 第七章 ママたちの生活意識

 



ママ事業の提供価値



ママ事業の独自性



お客様サポート室
担当: 小池
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「ママ白書」調査概要
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700本以上の自主アンケート

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