【どなたでも参加いただけます】2月9日(金)第59回教育情報共有会「熊野古道で探究型グローカルスクールを目指す“うつほの杜学園(仮称)”が構想する学びはどのようなものか」開催のお知らせ

申込終了いたしました。たくさんのお申し込みありがとうございました。

2月9日開催の第59回教育情報共有会は「熊野古道で探究型グローカルスクールを目指す“うつほの杜学園(仮称)”が構想する学びはどのようなものか」というタイトルで仙石恭子氏(一般社団法人うつほの杜学園設立準備会 理事長・発起人)よりお話しいただきます。

仙石氏は2025年4月に熊野古道を有する和歌山県田辺市中辺路町に小中一貫校「うつほの杜学園(仮称)」を設立することを目指しています。この学園では、世界、地域、自然との繋がりを大切にし、個々の力を伸ばすことで、グローカルに活躍できる人材を育むことを目標としています。
※グローカル:「グローバル=地球規模の視座」と「ローカル=身近な地域社会の視座」両方を持つことを表した言葉

今回は、
■なぜ学校をつくろうと思ったのか
■それがなぜ熊野古道だったのか
■探究型グローカルスクールとは具体的どのようなものか
■開設に向けた準備と苦悩
■今後への想い
など、仙石さんよりお話しいただきます。

皆さまからのお申込みを心よりお待ちしております。

【実施概要】
第59回教育情報共有会「熊野古道で探究型グローカルスクールを目指す“うつほの杜学園(仮称)”が構想する学びはどのようなものか」
■日時:2月9日(金)16時00分~17時00分
■登壇:仙石恭子氏(一般社団法人うつほの杜学園設立準備会 理事長・発起人)
■ファシリテーター:西澤陽介(株式会社マインドシェア)
■対象:どなたでもご参加いただけます
■参加費:無料
■配信方法:ZOOMウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア