6月24日(水)第128回教育情報共有会「なぜ今、大学は“学び方”を変えなければならないのか? ~戸板女子短期大学が挑戦する『スマート・カスタムメイド・カレッジ(スマカレ)』~」開催のお知らせ
本セミナーは教育機関の方の参加費:無料 企業・個人の方の参加費:5,000円(税込)となります
6月24日開催の第128回教育情報共有会は「なぜ今、大学は“学び方”を変えなければならないのか? ~戸板女子短期大学が挑戦する『スマート・カスタムメイド・カレッジ(スマカレ)』~」というテーマで、金井 裕太氏(学校法人戸板学園理事・戸板女子短期大学 学長補佐)よりお話しいただきます。
【申込】
●教育機関の方(無料):https://note.com/eism_ms/n/n6d0b1f489842
●企業・個人の方(5000円 税込):https://eism128.peatix.com
近年、通信制高校出身者の増加や価値観の多様化により、学生が大学に求めるものは大きく変化しています。
「毎日通学することが前提の教育は、これからも最適なのか?」
「学生一人ひとりに合った学び方とは何か?」
「大学は社会への移行をどのように支援すべきなのか?」
こうした問いに向き合い、戸板女子短期大学では2027年度から、週3日通学を基本とする新たな教育モデル『スマート・カスタムメイド・カレッジ(スマカレ)』をスタートします。
スマカレでは、平日5日間を「学びの3日間」と「挑戦の2日間」に再設計。大学での専門的な学びに加え、企業プロジェクト、アルバイト、インターンシップ、資格取得、芸能・スポーツ活動など、それぞれの学生が自分らしい挑戦に取り組みながら学びを継続できる仕組みを目指しています。
今回の教育情報共有会では、戸板女子短期大学がなぜこの改革に踏み切ったのか、その背景にある学生の変化や社会環境の変化、そして今後の高等教育のあり方についてお話しします。
【主な内容】
・なぜ今、大学は学び方を変える必要があるのか
・学生が大学に求めるものはどう変化しているのか
・週3日通学という発想はどこから生まれたのか
・スマカレはどのような教育モデルなのか
・戸板女子短期大学が描く2030年の高等教育の姿
お申込みを心よりお待ちしております。
〇戸板女子短期大学(東京都港区) https://www.toita.ac.jp/ 〇
服飾芸術科(27年4月よりファッション・ビューティ総合学科に名称変更構想中)
https://www.toita.ac.jp/department/fashion-beauty/
国際コミュニケーション学科
https://www.toita.ac.jp/department/international/
の2学科を設置する収容定員800人の女子短期大学。
【実施概要】
第128回教育情報共有会
「なぜ今、大学は“学び方”を変えなければならないのか? ~戸板女子短期大学が挑戦する『スマート・カスタムメイド・カレッジ(スマカレ)』~」
■日時:6月24日(水)16時00分~17時00分
■登壇:金井 裕太氏(学校法人戸板学園理事・戸板女子短期大学 学長補佐)
■ファシリテータ:西澤 陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費
●教育機関の方:無料 https://note.com/eism_ms/n/n6d0b1f489842
●企業・一般の方:5,000円(税込) https://eism128.peatix.com/
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■配信方法:ZOOM ウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア
●問い合わせ先●
株式会社マインドシェア 二階堂(にかいどう)
TEL:03-5232-6880
mail:edu-info@mindshare.co.jp



