【どなたでもご覧いただけます】7月31日(金)第132回教育情報共有会「文部科学省の称号付与者が1万人を突破!社会教育士って何?~人と人をつなぎ、学びの場をつくり、地域を元気にする“仕掛け人”~」開催のお知らせ
申込終了いたしました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
「社会教育士」は文部科学省が与える称号で2020(令和2)年度に始まった制度です。私たちのまちや暮らしにある様々な課題解決に向けて、 地域に暮らすみなさんを支えるのが「社会教育士」です。
学校の先生が教室内で教えるのに対し、「社会教育士」は地域全体を舞台に活動。具体的には、子どもから高齢者、企業や役所の人まで、多様な人々をつなぐ「地域の接着剤」として、ボランティア活動や防災イベントなど学びを通じて地域づくりへの展開を支援しています。現在、少子高齢化などの複雑な地域課題を解決するため、また学校の「探究学習」を地域と協力して進める役割として社会教育士の必要性が高まっています。
今回は町田さんより
■社会教育士はどうすればなれるのか
■社会教育士の具体的な取り組みについて
■社会教育士がなぜ今注目されているのか
■今後に向けて活動したいことなどお話しいただきます。
お申込みを心よりお待ちしております。
【実施概要】
第132回教育情報共有会「文部科学省の称号付与者が1万人を突破!社会教育士って何?~人と人をつなぎ、学びの場をつくり、地域を元気にする“仕掛け人”~」
■日時:7月31日(金)16時00分~17時00分
■登壇:町田 摩里香氏(社会教育士)
■ファシリテータ:西澤 陽介(株式会社マインドシェア)
■参加費:無料
※1画面を複数人でご覧になる際も、視聴される方おひとりずつのご登録をお願いいたします
■配信方法:ZOOM ウェビナー
■主催:株式会社マインドシェア
●問い合わせ先●
株式会社マインドシェア 二階堂(にかいどう)
TEL:03-5232-6880
mail:edu-info@mindshare.co.jp



